『さよならケーキとふしぎなランプ』
配給:ブラウニー
 オフィシャルホームページ
(C)2013 「さよならケーキとふしぎなランプ」製作委員会
上映期間 2014年 4/26(土)よりロードショー 【終了日:5/9(金)】
上映時間 11:00 / 13:00 / 15:00 / 17:00 / 19:00
料金 一般1,800円/学生1,500円/高校生以下・シニア・会員1,000円
上映劇場 シアター(3)=100席
作品データ 2014年/日本/90分
監督・編集:金井純一/脚本:金井純一、ビーグル大塚/出演:堂島孝平、平田薫、梅垣義明
お知らせ ●特別前売鑑賞券 1,500円 当劇場窓口にて発売中
●キン・シオタニ氏書下ろしクリアファイル付きメモリアルペアチケット 3,900円

◎初日舞台挨拶決定
4月26日(土)11:00〜
登壇者:平田薫、梅垣義明、金井純一(監督)他
解説 地元発信型映画!吉祥寺で映画を撮ろうプロジェクト最新作!

「吉祥寺で映画を撮ろう!」プロジェクトの第4弾。吉祥寺を愛し、吉祥寺の発展を願うスタッフや協力者が集まり、地元・吉祥寺に密着した映画製作から劇場公開までを一貫してプロデュースするプロジェクトの最新作となります。

昨年公開されたプロジェクト第3弾の『あんてるさんの花』は、ぴあ映画生活の出口調査・満足度ランキングで1位を獲得するなど、まさに口コミによって広がってゆく地域密着型の映画=Bこれまで、吉祥寺バウスシアターでも過去3作品が上映されるなど、まさに地元・吉祥寺で生まれ育ってきた映画シリーズと言えます。

主演・このぎし役には、俳優初挑戦、21世紀ポップミュージックの旗手として支持を集め、数々のアーティストに楽曲提供もする堂島孝平。ヒロイン・波奈美あきには、竹中直人監督作品『「R-18文学賞〜vol 1. 自縄自縛の私〜」で主演をつとめ、『潔く柔く きよくやわく』での演技も印象的な平田薫。あきの父・和義役を、個性派でマルチに活動するWAHAHA本舗の梅垣義明が演じます。監督には前作『ゆるせない、逢いたい』で、第18回釜山国際映画祭のコンペ部門ニューカレンツ部門、第13回マラケシュ国際映画祭のコンペ部門ニューカレンツ部門ほか海外映画祭の主要部門にて選出され注目を集めた金井純一を迎えました。


 『パンドラ ザ・イエロー・モンキー PUNCH DRUNKARD TOUR THE MOVIE』
配給:パルコ、ユナイテッド・シネマ
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上映期間 2014年 4/26(土)、27(日)2日間限定レイトショー
上映時間 20:45
料金 一般・学生1,300円/高校生以下・シニア・会員1,000円
上映劇場 シアター(3)=100席
作品データ 2013年/日本/115分
監督:高橋栄樹
出演:吉井和哉、菊地英昭、廣瀬洋一、菊地英二
お知らせ
解説 1998/99年. 絶頂を極めた113本のツアーに迫るドキュメンタリー

「イエモン」の愛称で人気を博し、2004年7月7日をもって解散したロックバンド「THE YELLOW MONKEY」の伝説のツアーに迫ったドキュメンタリー。

1998年4月〜99年3月の1年間で113本のステージを行った大規模ツアー「PUNCH DRUNKARD TOUR」にスポットを当て、当時のライブ映像はもちろんのこと、バックステージの様子など未公開となっていた記録とともに、走り続けたバンドメンバーの姿を追う。
また、解散後初めて吉井和哉、菊地英昭、廣瀬洋一、菊地英二の4人がそろってのインタビューが実現。当時のツアースタッフの証言も収録し、いかにして伝説のツアーをスタートさせたのかを明らかにする。監督は、「SPARK」「楽園」「BURN」「球根」「バラ色の日々」ほか同バンドのミュージックビデオを多数手がけた高橋栄樹。


 『ウィズネイルと僕』
配給:日本出版販売
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(C)1986 Handmade Films (1985) Partnership
上映期間 2014年 5/3(土)よりロードショー 【終了日:5/31(金)】
上映時間 5/03(土)〜5/16(金)= 11:00 / 20:45
5/17(土)〜5/31(土)= 11:00(予定)
料金 一般1,800円/学生1,500円/高校生以下・シニア・会員1,000円
上映劇場 11:00の回=シアター(1)220席※フィルム上映
20:45の回=シアター(3)100席※デジタル上映
作品データ 1987年/イギリス/107分
監督:ブルース・ロビンソン/製作総指揮:ジョージ・ハリスン/出演:リチャード・E・グラント、ポール・マッギャン
お知らせ 特典付き前売鑑賞券 1,300円 当劇場窓口にて発売中
解説 バウスシアタークロージング作品!1980年代の傑作がスクリーンに甦る!

1969年、ロンドンのカムデンタウンに住む二人の売れない役者、ウィズネイルと僕。酒とドラッグに溺れる貧乏な毎日に嫌気が差した僕は、ウィズネイルの叔父モンティが持っている田舎のコテージで素敵な休日を送ろうと目論むのだが・・・。

1987年製作の『ウィズネイルと僕』は、監督・脚本のブルース・ロビンソン(『キリング・フィールド』脚色、『ラム・ダイアリー』監督・脚本)の半自伝的な要素を多分に含み、登場するキャラクターは全て実在の人物をベースするなど、彼自身が生きた1960年代終わりのイギリスの雰囲気と青春時代の終焉を濃密に描いている。売れない役者の“ウィズネイル役”には、この作品がデビュー作となったリチャード・E・グラント(『ザ・プレイヤー』『ドラキュラ』)。“僕”役には、ポール・マッギャン(『エイリアン3』『フェアリーテイル』)。ウィズネイルの“悩める”伯父モンティ役には、『ハリー・ポッター』シリーズなどの名優、故リチャード・グリフィスがユーモラスな演技を披露している。

プロデューサーに、元ザ・ビートルズのメンバーであるジョージ・ハリスン。彼が作詞・作曲したザ・ビートルズのナンバー「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」を始め、ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス「ウォッチタワー(見張塔からずっと)」「ヴードゥー・チャイル」など本編で使用されている楽曲が豪華なのも特徴。また、本編エンドロールにはSpecial Production Consultantとして、Richard Starkey M.B.E.(=リンゴ・スター)の名前も登場する。

イギリスやアメリカではカルト的人気を誇るものの、日本では1991年に吉祥寺バウスシアターで限定的に上映されたのみで、ビデオやDVDも未発売となっていた本作が、製作から27年/日本初公開から23年の時を経て、遂にスクリーンに甦る!


 『ラヴ・ストリームス』
配給:ザジフィルムズ
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(C)MCMLXXXIV Cannon Films, Inc.
上映期間 2014年 5/3(土)よりモーニングショー 【終了日:5/9(金)】
上映時間 11:10
料金 一般1,500円/学生1,300円/高校生以下・シニア・会員1,000円
上映劇場 シアター(2)=50席
作品データ 1984年/アメリカ/141分/カラー/ヴィスタ/35o
監督・脚本:ジョン・カサヴェテス 原作・共同脚本:テッド・アレン/出演:ジーナ・ローランズ、ジョン・カサヴェテス、ダイアン・アボット、シーモア・カッセル
お知らせ
解説 愛すること、失うことに耐えること、生きる意味を見出すこと─ 闘いを物語り続けた孤高の映画作家ジョン・カサヴェテス、甦る。

89年2月、59歳でこの世を去った一人の映画作家がいた。ジョン・カサヴェテス。
"インディペンデント映画の父"とも称された彼の作品群、そしてそのスピリットは、23年経った今も、ハリウッド、インディーズの垣根を越え、国を越え、世界の監督たちに崇拝され、影響を与え続けている…。

この度閉館となるバウスシアターのスタッフも愛してやまない映画監督、ジョン・カサヴェテスの集大成ともいえる「ラヴ・ストリームス」を1週間特別上映します。

他人を愛することに不器用ながらも、愛や孤独をテーマにした小説を書く弟と、その深い愛ゆえに狂気に陥っていく姉の内面の荒廃を描く。「愛、孤独、家族」を主題にしたカサヴェテス映画の集大成ともいうべき傑作。ベルリン国際映画祭金熊賞受賞。


 『ブルージャスミン』
配給:ロングライド
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(C)2013 Gravier Productions, Inc.
上映期間 2014年 5/10(土)よりロードショー 【終了日:5/31(金)】
上映時間 未定
料金 一般1,800円/学生1,500円/高校生以下・シニア・会員1,000円
上映劇場 未定
作品データ 2014年/アメリカ/98分
監督・脚本:ウディ・アレン/出演:ケイト・ブランシェット、サリー・ホーキンス、アレック・ボールドウィン、ピーター・サースガード
お知らせ
解説 ウディ・アレン監督が初顔合わせとなるケイト・ブランシェットを主演に迎えて贈るシニカル・ドラマ!

サンフランシスコを舞台に転落人生の中でもがく姿を描くドラマ。サンフランシスコ空港に美しくエレガントな女性が降り立った。彼女は、かつてニューヨーク・セレブリティ界の花と謳われたジャスミン(ブランシェット)。しかし、今や裕福でハンサムな実業家のハル(ボールドウィン)との結婚生活も資産もすべて失い、人生のどん底にいた。豪邸に暮らし、宝飾品に囲まれた夢のような日々が一転、もはや精神安定剤とウォッカが手放せないまでに成り下がっていた。

庶民的なシングルマザーである妹ジンジャー(ホーキンス)の質素なアパートに身を寄せたジャスミンは、華やかな表舞台への返り咲きを図るものの、具体的なプランもなければ生活費を稼ぐ術もない。行き当たりばったりの職にありついたジャスミンだったが、不慣れな仕事と勉強に神経をすり減らし、精神のバランス
を崩していく。

そんなある日ジンジャーと出掛けたパーティでジャスミンは、ドワイト(サースガード)という政界進出を狙うリッチな独身男性に出会い、彼こそが自分をすくい上げてくれる存在だと確信する。果たしてジャスミンは、再び愛らしく優美な花を咲かせることができるだろうか……。


 『LAST BAUS / LAST LIVE』
上映期間 2014年 6/1(日)〜6/10(火)まで開催
詳細 LAST BAUS / LAST LIVE

かつて吉祥寺バウスシアターは演劇、コンサート、落語会も上演される多目的な劇場でした。1984年4月にオープンして30年、残念ながら今年その歴史に幕を下ろしますが、最後の最後バウスシアターに於いてさまざまなミュージシャンがコンサートを行ないます。最後のバウスシアターの思い出をみなさんの胸に刻み込んでください。

▼6/1 (日) 6/2 (月) 久保田麻琴プレゼンツ BLACK WAXのライブと映画『スケッチオブミャーク』5.1ch版の上映
トーク:久保田麻琴 (with 日替わりゲスト)
ゲスト:6/1(日) 細野晴臣  6/2(月) ピーター・バラカン
両日とも前売・当日 \3.500

▼6/1(日) トーク:久保田麻琴×細野晴臣
開場17:30 開演18:00 前売・当日 \3.500
SOLD OUT
前売券は完売/当日券(立ち見券)を販売いたします。

▼6/2(月) トーク:久保田麻琴×ピーター・バラカン
開場18:30 開演19:00 前売・当日 \3.500

▼6/3 (火) 出演:NRQ、 ホライズン山下宅配便
開場18:30 開演19:30 / 前売・予約・当日 \2,800 ※ご予約可!詳細は下記

▼6/4 (水)  出演:cero × VIDEOTAPEMUSIC
開場19:00 開演19:30 / 前売券・当日 \3.500
SOLD OUT 前売券は完売/当日券(立ち見券)を販売いたします。

▼6/5 (木)  出演:石原洋with friends(石原洋+田畑満+北田智裕+山本達久)featuring VJ / TSV (PUNSUCA)、テニスコーツ、柴田聡子
開場18:30 開演19:30 / 前売・予約・当日 \3,000 ※ご予約可!詳細は下記
NEW 柴田聡子さんの出演が決定しました!

▼6/6 (金) 『山本精一のひとり爆音上映会』 出演:山本精一 映像:牧野貴
開場19:00 開演20:00 / 前売・予約・当日 \3,000 ※ご予約可!詳細は下記
NEW ≪映像≫牧野貴さんの参加が決定しました!
▼6/7 (土) 『ラストショー 』佐藤GWAN博, 高田漣 アーリー・タイムス・ストリングス・バンド
出演:佐久間順平 倉沢桃子 ハチャトゥリアン楽団 etc
開場15:30 開演16:00 / 前売券・当日 \3.500

▼6/8 (日) 「映画、ブルース、ライブ、演劇、お笑い、プロレス、どんと、生、無くして有り得ない、その場に居なくてごめんなさい。」
出演:Dr.KyOn 玉城宏志 黒川修 小関純匡 岡地曙裕 長見順 吾妻光良 うつみようこ
開場17:00 開演17:30 / 前売券・当日 \3.500

▼6/9 (月) 渋谷La.mama Presents「今宵、我らのギターは鳴り響く! Volume 6 〜 9で。」
出演:Controversial Spark GRANDFATHERS オワリカラ
開場18:30 開演19:00 / 前売券・当日 \3.500

▼6/10 (火) 出演:渋さ知らズオーケストラ(with 梅津和時、白崎映美)
開場18:30 開演19:00 / 前売券・当日 \3.500
SOLD OUT
前売券は完売/当日券(立ち見券)を販売いたします。

※開場、開演時間、入場料金は公演日によって異なります。各公演のスケジュールをご確認ください。
※全席自由席、ご入場は整理番号順でのご案内になります。(6/3日、5日、6日のみ先着順でのご案内です。)
※チケット整理番号210番までは席がございますが、開場時間に遅れますと座れない場合がありますのでご注意ください。整理番号210番以降のチケットは立ち見(スタンディング)になります。
※「SOLD OUT」の公演は、当日券をご用意いたしますがお立ち見になります。予めご了承ください。当日券の発売枚数、発売時間は追って当HPにてお知らせ致します。

▼前売券情報▼
チケットぴあにて、前売り券発売中!
【Pコード: 228-177】 
詳細はこちらから
電話受付:0570-02-9999

▼予約情報▼
6/3 (火)、 5 (木)、6 (金)のみ、メールでのご予約も受け付けます。
【liveatbaus@gmail.com】まで、件名を「(出演者名) 予約希望」とし、
<お名前/ご連絡先/枚数>をご連絡ください。



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